究極の技

| | コメント(0) | トラックバック(0)
アナタさまは、愛する女性をSEXで本当にイかせることに成功なされておりましょうか。

ある、とアナタさまがおっしゃるならば、この際ハッキリと申し上げねばなりません。
それは錯覚というもの、女性のイッたふり、感じたふりにダまされているのではございませんか、否、助けられているのではしょうか、と。
女性に感じるところはどこですか、とご質問いたしますと女性は皆そのコトについては天の邪鬼でございます。
背中、髪、口唇、胸、首、太股など決して1番などではない5番6番の場所を申されてたぶらかす癖がございます。
女性がはたして1番感じるところはどこか、と申しますとその通り、アソコでございます。
それも徹底してアソコを攻められるのが大好きなのでございます。
女性はことごとく鉄マン、でございます。徹底されてこそ初めて濡れるのです。
徹底して執拗に、この認識と理解があれば、まず大きく女性を失望させる事態を招くことは避けられるのでございますが、ならばやみくもに「煙が出るほどに突きまくれ」ば良い、ということにはならないのでございます。
アソコには性感帯のトライアングルゾーンと云われる「三極点」がございます。この「三極点」を同時に愛撫するのでございます。
一極点は膣の奥の子宮口辺りでございます。もう一つはGスポット、そしてクリトリス、でございます。 その最重要な3つのエクスタシーポイントを同時進行で愛撫する技術が求められるのだ、と申しますと「否、人間のペニスはどうしたってそんな別々の三ヶ所を愛撫するようには作られていない、無理だ」とおっしゃる方がおられますが、そのような考えの持主は、愛する女性の「こんなの初めて」の絶叫する様を目の前にする幸福とは無縁な人生を生きることを覚悟しなければなりません。
女性はこの三極点同時攻めを受けたとき、絶頂の最高峰に到達する、は今日の性科学の常識であります。
そしてペニスがその用をなさずとも、それを可能としているものがあります。
大人のオモチャです。
男とのSEXは感じる為にするのではなく、コミュニケーションの為にするもの、本当のエクスタシーは大人のオモチャを使ったオナニーで、という女性が増え続けております。
今日AVを見るは、コトに及んで辱めやあなどりを受けぬ為の修行の意でございます。石原真理子を3点攻めでシトメておいたら黙らせることができたものを、女はヘタを裏切る生き物でございます

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 究極の技

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.fuzokumagazine.com/santama/mt/mt-tb.cgi/5

コメントする

このブログ記事について

このページは、風俗マガジン[立川・町田・相模原周辺版]が2008年7月27日 12:01に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「立川のあゆみ」です。

次のブログ記事は「風俗嬢をセフレに?」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。